数学の勉強記録。9/20~10/1。
マセマ微分積分⇒テイラー、マクローリン展開の復習、導出。0.5h
マセマ確率統計⇒ポワソン分布、正規分布、標準正規分布。1.5h。
マセマ常微分方程式⇒変数分離系全般。1h。
マセマ複素関数⇒複素関数の基礎、wとz平面の対応、リーマン球面、モーメント母関数、整関数、1次分数関数。2.5h
メモ。複素関数P,11
複素数同士の積や商では回転の性質が現れ、和や差や実数倍についてはベクトルの性質が現れる
メモ。複素関数P,59
1次関数は複素数では2つの関数が合成されたもの。例)w=αz+β
αをかける(回転と相似の合成変換)⇒βを足す(平行移動)
このまとめて行う関数を合成関数という。
メモ。確率統計P,34
モーメント母関数とはX、X²、X³における各期待値を求めるのに便利な関数。
メモ。確率統計P,87
ポワソン分布はごくまれにしか起こらない確率分布で、二項分布と同じく離散型である。


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